相続対策・土地活用のことでこのようなお悩みはありませんか?

家賃保証のトラブルを耳にするようになったので不安で・・・

なるべく土地を売りたくないけど相続税を払う現金がなくて・・・

子供にかかる相続税の負担をできるだけ軽くしてあげたい・・・

土地はあるけど活用の方法が全くわからなくて・・・

メーカー?税理士?銀行?司法書士?結局だれに相談したらいいの?

なぜなら、アーキウィル石崎建築設計は・・・

一級建築士でありファイナンシャルプランナーである私と、税理士・弁護士・土地家屋調査士・不動産鑑定士・司法書士・賃貸管理会社などのプロ集団が、

あなたの資産の徹底調査

土地活用手段・相続対策の立案

資金計画(融資付け・不動産の現金化)

キャッシュフローを最大化する建築設計および建築工事

賃貸物件への客付け(集合住宅の場合)

建物のメンテナンス(集合住宅の場合)

これら全てにワンストップで対応することで

家賃保証を不要にするキャッシュフローの高い集合住宅

節税効果を最大化する二世帯住宅・集合住宅

を提案できるからです。

失敗しないために必ずお読みください。

家賃保証のワナ

集合住宅に関しての一番の不安は、「空室になったらどうしよう」「回収できなかったらどうしよう」ということでしょう。この不安を払拭してくれるのが、家賃保証制度です。数十年間一括で借り上げてくれる・・・ものすごく安心に感じるかもしれません。しかし、家賃保証制度にはリスクしかないのです。

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二世帯住宅のメリット

親が持ち居住している土地の面積が330平方メートル以下で、そこに子が同居している場合、その土地の相続税評価額は20%に減額されます。20%減額ではありません、80%減額されて、たった20%の評価になるということです。
これが、「小規模宅地等の特例」です。

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家賃保証を不要にする方法

家賃保証を付けずに運用をするためには、計画から設計、募集に至るまで、しっかりと対策する必要があります。
きちんと対策をしてこそ、家賃保証を付けないメリットを享受できるのです。
どのようなことに気をつければ家賃保証を付けずに済むのか、7つのポイントをまとめました。

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集合住宅のメリット

「小規模宅地等の特例」は集合住宅の場合にも適用でき、相続税評価額が50%になります。
二世帯住宅と集合住宅を組み合わせることで、不動産を残し、相続時の現金を不要にし、その後の収入も確保する・・・という、あらゆる相続の問題を解決できる可能性があります。

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私自身も相続を経験し賃貸集合住宅を経営しています

6deb1e6665a29127af27ff4f5a7baebd_f261.pngアーキウィル石崎建築設計の石崎自身も、土地を相続し賃貸集合住宅を建築し、現在も運用しています。
借り入れ、設計、建築、空室の悩み、修繕、トラブル・・・などなど、ひととおり経験しました。
経験の強みを活かして、相続に悩まれる方をサポートさせていただいております。

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